The link at the date of the calendar is an entry.
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
3Daysきっぷ旅行記1日目
2007-01-19 Fri 14:07

心の準備は出来ていますか?長いっすよ?

ちなみにこの記事が400件目の記事でございます。
そんなによく書いたなぁ


ではでは「続きを読む」をどうぞ

1日目


あずさ51号 松本行き 船橋6:53⇒松本10:22

出発はいつも通りの京成線。早朝発だ。Rは地元仲間なので最初っから最後まで一緒。
船橋でJRに乗り換え、ここでもうグリーン旅行はスタート。1日2往復ぐらいしかない千葉発の「あずさ」、通称千葉あずさに乗り、一路甲州を目指す。錦糸町で市川在住のSが合流する。
04-053

車両はE257。この編成のグリーン車は1両の半分しか設定されていない。11両編成中の0.5両だからその優越感もひとしお。てか人生初のグリーン車かも。E257のグリーン席は2&2配置。でも車両がワイドなので1&2配置並みの広さ。ヘッドレストも厚手の枕でよいよい。フットレスト付の特急もJRでは初だなぁ~
04-059

あずさ51号は新宿で大量の客を飲み込んだあと、中央線を西へ。グリーンもかなりの乗りになり、ボックスにするのを断念する。3人だからどうしても1人が一般客と隣り合わせになるのは仕方ないことだ。でも都心部をグリーン席で過ごせるなんてもう一生ないかもしれん(w 電車は高尾を抜けると要所要所で120km運転を行い大月あたりの山間部を飛ばす。30分後にスーパーあずさが続行することもあり停車駅はちょっと多め。茅野-塩尻間なんかほとんど各停に近い。まぁそれだけの需要があるようで各駅でおばちゃん集団が何組かが降りて行った。ずっと座ってるのもなんなのでふらっと車内観察へ。普通車もかなりの乗りだった。どっかの車両にフリースペース的なものがあったのでそこで外を眺める。そんなに居心地がいいところでもなかったのですぐ席に戻りぼーっとする。
04-054

04-055

ちなみに僕の電車旅行ではこのぼーっとするという行為がかなりのウエイトを占める。電車の走行っぷりも心地いいが景色を見るのが大好きだ。起伏の少ない千葉に住んでいるせいか地形とかを観察したり、「ここで生活するとどんななんだろう」とか考えたりするだけでも個人的には結構幸せだったりする。諏訪湖がちらっと見えるともうすぐ塩尻。あずさは速度を緩めることなく終点松本に到着。


ワイドビューしなの7号 長野行き 松本11:01⇒長野11:53


04-056

3月とはいえ信州はまだ寒い。15分ほど駅で電車と戯れていると30分後ろを走っていたはずのスーパーあずさ3号が到着。う~ん、さすがに速い。あっという間に差を詰められた。このスーパーあずさ3号は松本から大糸線に入り南小谷まで行くらしい。この大糸線というのも沿線に、北アルプス(?)を望むため景色のいい路線として有名だ。今日はあいにくの曇り空だけど天気が良かったらさぞかしいいことだろう。いつか乗ってみたい路線のひとつだ。
しなのの発車まではまだ少しだけ時間があるので駅ビルを物色。確か携帯ショップの除いてJフォン(当時)のパンフレットが東海バージョンだったことに新鮮さを覚えていた気がする。違ったかな?まぁいいや、よく覚えていないし。ウロウロしたところでホームに戻りしなのを待つ。入線時に写真を撮るのは鉄道好きの性なのだがこのとき赤トレーナーのマニア少年がすごくウザかった気がする。
後続の「ワイドビューしなの7号」で長野へ。383系は制御式振り子を搭載していてカーブで車体を傾けることで曲線の速度向上を果たしている。おおよそ本則+15~30kmでの運転が可能。車両はJR東海だが塩尻-長野間はJR東日本の管轄なので東日本限定のこのきっぷでも乗ることができる。383系のグリーン車は先頭車になっており、ワイドな窓で前面展望が味わえる。まさにワイドビューである。普通席はわからないがグリーン車は閑散としていて僕らの他には数人が乗っている程度。さっきの赤トレーナーもいる。明らかにウチらと同じきっぷを使っていると見てよい。先頭の展望にかじりつきになっている。ああいうのを客観的に見ると自分はやりたくないものだな、とも思う。1人ならやるけどね!(w
04-057

松本-長野間は特急しなのでわずか50分程度。振り子を作動させ130km運転で山あいを駆ける。沿線には雪もぽつぽつ残っている。途中日本3大車窓に入る姨捨を通過したり、名前だけならすごくよさそうな聖高原を通過。篠ノ井に止まるともう長野だ。


あさま552号 東京行き 長野12:25⇒大宮13:50

そして長野に到着。自分の中で信越線のターミナル駅ということでかなり好きな駅だが、ここでも間髪いれずに新幹線のあさま552号に乗り換え。信越線は好きだが長野行き新幹線ってやつはどうも好きになれない。まぁしょうがない、先を急ごう。この辺はよく覚えていないのだが、
04-058

長野駅か新幹線の車内のどちらかで峠の釜飯を買い込み、車内で食べた。新幹線あさまももちろんグリーン車。幸い空いていたので席をボックスにする。トランプに勤しみながら釜飯を食す。なんともグリーン車の似合わない奴らだ(w あさま552号は各駅タイプで新幹線の各駅に止まる。う~ん、ほとんどトンネルだ…佐久平あたりで少しだけ浅間山を拝めたが他は基本的にトンネル。かつての難所、碓氷峠もあっさりトンネルで抜ける。
04-060



はやて・こまち17号八戸・秋田行き 大宮14:22⇒仙台15:37


あさま552号は大宮に到着。ここでの乗り換えは忙しかった気がするのだが時間を見るとそうでもないようで。ちなみにさっきから30分程度の乗り換え時間が多いが、この30分というのは非常に中途半端!入線5分前にはホームにいたいので動ける時間は20分とかそこらだが駅前をウロウロするには時間が少ないし、ホームで待つには長い。大体は売店を冷やかしたり他の電車の撮影で終わるのだが、遠くまで来てその街を感じられないのはどうも悔しい。まぁ今回の旅の目的はグリーンに乗りまくることだし、いいか。
04-061
04-063
04-064

さてさて、はやて・こまち号はJR東日本の看板列車らしくグリーンのサービスには気合が入っている。各席にアテンダントが来て飲み物の注文を取りにくる。しかも無料!おしぼりも渡されてまるで飛行機みたい。この時はちょっと背伸びしてコーヒーを注文した気がする。はやて・こまちは看板列車の名にふさわしく、東京-盛岡間は東京・上野・大宮・仙台・盛岡にしか停車しない。ウチラは仙台下車なので一駅のみだ。一駅のみの利用でしかも負け犬3人組…本当に飲み物とか貰っていいんですかね~?
最高速度は275km。はやてに使われるE2系1000番台は最新のサスペンションだかダンパーを搭載していて、タバコを窓際に立てても倒れないという有名な話がある。実際そこまで静かだったかは今となっては覚えてない。てかそもそもタバコは嫌いだから実験しようがないね。さてさてこのはやてE2系のグリーン席の解説でも。E2はあさまにも使われてるからさっきも乗ったんだけどね。E2の普通席は2&3配置で、デフォルトだと直角より前のめりになっているという恐ろしいシートだが、グリーン車は2&2配置で枕もふかふか。普通席とはすごい差がある。ちなみに車内は満席。僕らも指定を取る時期が遅くバラバラに座ることになったが隣はビジネスマン。場違いやね…
宇都宮あたりまでは安定して町並みが続くが、宇都宮を越えると田園風景が目立つようになる。郡山あたりからはトンネルをくぐる機会も増え、関東平野が終わることを実感する。
あっという間に仙台到着。昔つばさに乗った頃はもっと遠かった気がするのだが…まぁいいや。足早に新幹線ホームを後にする。


仙石線 快速石巻行き 仙台16:01⇒松島海岸16:25

仙石線のホームは他のホームよりエラい遠い!というのをどっかの雑誌で見たのでちょっと急ぐ。まぁ20分もあるから余裕なのだが初めての駅だから用心するにこしたことはない。実際歩いてみるとずいぶんあっという間に着いた。仙石線は地下化されていて、かつての地方私鉄のようなこじんまりとした設備はなりを潜めている。苦竹行きや東塩釜行き等の区間運転が相当な本数出ていて、その辺の区間ならば東京もびっくりなぐらいの利便性かもしれない。ロングシートだが103系ということでちょっとテンションが上がる。
04-065

途中これからの僕の母校となる代々木ゼミナールが見える(笑 電車の本数に比例し東塩釜を出ると家々が若干少なくなる。なんせ東塩釜以東は1時間に1・2本までに減るのだから。ほどよい睡魔に襲われつつ海が見えた気がすると松島海岸駅。
時間も時間なので手早く回ることにする。とりあえず海沿いを歩く!松島だ!誰が何と言おうと松島だ!ついつい何で男3人で来てんだろ?とSが何度もぼやく。そういうのもなかなかおもしろいのだが。
しばらく行くと松島城なる看板がある。こりゃあ行くしかないじゃない!坂をちょいっと上るとすぐ松島城。
04-066

貧弱・・・貧弱の一言に尽きる。たぶん天守閣部分しかないのだろうが、城とは言いがたい。思わず写メを撮り、それ以来僕の携帯の待ちうけはしばらく松島城になった。再度坂を下りて歩を進めると福浦橋なんて橋があって島の一つに渡れるそうだ。
04-067

渡るしかない!3月の仙台の海が寒くないはずはなく。橋を渡るのはめちゃめちゃ寒かった。向こう岸に着けばそれなりに観光客(もといカップル)がいた。よくわからないがとりあえず道が整備されているので散策。なんかウキウキするもんだ。名所みたいなものもあった気がするが忘れてしまった。島まで出てきたことで他の島々も間近に見える。部分的には浜になってるし泳げば向こうに着けそうだ。こんな寒い中泳いだら溺死間違いないのだが、ふとそんな妄想を膨らませる。プチ探検もある程度終わり、だんだん他の人も減ってきて、例の福浦橋が閉まる時間も近づいてきたので戻ることにする。
04-068
04-069

また海沿いの道をプラプラ。土産屋が多くあるが高校生、いや無職候補生には痛手をこうむるような金額なのでスルー。モニュメントみたいなものや神社みたいなもの(どんなものだ?)を一通り見て回って駅へ。腹が減ってきたが、ガマンガマン。


仙石線 快速うみかぜ あおば通行き 松島海岸⇒あおば通

駅で待っている間に日没を迎える。駅のすぐ後ろには東北本線が走っているがそちらの駅はまた別の箇所に「松島駅」がある。こちらは「松島海岸駅」これだけ近くにあるんだから東北線にも駅を増やしてもいいものだと思うのだが・・・たしか仙石線は私鉄として開業した気もするので、昔は別会社だったことを考えるとしょうがないのかなとも思う。そんなことを考えていると東北本線を貨物が通過して行った。こちらもすっかり空が暗くなったところで快速あおば通行きが入線。
これがビックリ!今でこそラッピング電車は珍しくなくなったが、この時はまだそんなになかった気がする。そう!ラッピング電車みたいなのが到着した。石森章太郎のマンガが描かれていて、車内の放送もそのキャラの声優で行われる(もちろんテープで)。題して「マンガッタンライナー」。車内もとてもJR東日本が作ったとは思えない装備で、2wayシートというロングシートにもクロスシートにもなるシートを備えている。座れる定員はやや少ないがそれでも転換クロスシートを導入したということは東日本ではありえないぐらいの豪華さだ。テープの車内放送と2wayシートに興奮しながら仙台へ。仙台というかあおば通へ。このあおば通り駅というのは仙石線が地下化したときに仙台から数百メートル先にも作った駅。地上に出ると仙台駅が見えるぐらい近い。駅の設備も1面2線で無駄のない作り。マンガッタンライナーも着いたらすぐに折り返し 普通東塩釜行きになった。
04-070



さて、お腹がものすごい空いているので夕飯でも。もちろん仙台名物牛タンだ。きっぷが安い代わりにここぐらいは贅沢してもいいじゃないかという考え。大通りを徘徊したあと商店街へ。Sが調べてきたお店へ行く。
店の名前は忘れたが2階にあった。なんつーか・・・飲み屋?でも飲み屋ともちょっと違う雰囲気。とりあえずオーソドックスな牛タン定食を注文。少なっ!と思ったが結構お腹一杯になった。
お腹も膨れ、商店街をウロウロするが店がどんどん閉まっていく。地方都市の夜は早い。とりあえずコンビニで地方でしか売っていないような雑誌を購入し、駅へ。駅付近にゲーセンがあったのでRが入ろうとするがそこも閉店間近。まだ20時前で、次の電車まで1時間半近くあるというのにやることがなくなってしまった。とりあえずは土産屋の物色だ。ここ仙台では珍しく購入までした。萩の月を家への土産に、笹かまを今後のツマミに購入。また、夜食(?)用に牛タン弁当も。これは紐を引くと加熱が始まり、アツアツの弁当になるという代物。たしか横浜でもシュウマイ弁当とかで使われていた気がする。
04-071


20時になり、売店も閉まってしまったのでまずは在来線のホームへ。通勤ラッシュも一段落し、発着列車も多いような少ないような。すると東北線ホームに寝台特急北斗星が到着するとのこと。夕方に上野を出発し、明朝には札幌に着く。長距離列車の力走はグッとくるものがある。先頭にたつEF81の力強いブロワー音も旅情を助長させる。まぁ僕らのきっぷでは寝台特急には乗れないのだが・・・
04-072


北斗星を見送った後、本当に何もやることがないので新幹線ホームへ。


はやて・こまち30号 東京行き 仙台 21:24⇒上野23:02

これから乗るはやて・こまち30号は秋田・八戸から東京へ向かう最終便。新幹線もそろそろ終電を迎えようとしている。周囲も東京へ戻るビジネスマンばかりで僕らの存在は浮きに浮いている。まぁいいや。乗車位置表示のグリーンマークも誇らしげに車内へ。
04-073
04-074

寝床を求め上野へ向かう。グリーン車はほぼ満席。またもアテンダントからのお茶のサービスがある。窓の外は当然暗闇なので景色を見ることも出来ず、車内誌を見てぼーっと過ごす。大宮を過ぎると速度が落ち、線路のジョイント音も聞こえる。地下に潜るとアナウンスが入り上野。上野からは京成も発着するので帰ることもできたが、そんなことするわけがない。地上に出るともう電光板の新幹線発着案内には数本しか表示されていない。もう終電の時間だ。
04-075



急行能登 金沢行き 上野23:33 ⇒直江津4:13

本日の寝床は急行能登。JRでは残り少なくなった急行列車である。車両もかつて碓氷峠を上り下りした特急白山の489系。塗装は白山色から国鉄色に塗り替えられている。シートも白山当時もままで、今日一日乗ってきた最新の特急用シートとは随分違う。昔ながらのシート。さっそく乗り込みグリーン車へ。枕はないもののシートは厚手でソファー並みにふかふか。フットレストも大型のものが設置され、はやてなどのシートより豪華かも。リクライニング角も深い。グリーン車は自分たちを含め10人もいないので1人2席の占領も可能かもしれない。それは大宮か高崎を出るまで様子見だろう。この編成にはコンビニエンスカーというラウンジのある車両を連結していてRはそちらを観察しに行った。ほどなくして帰ってくるが既にソファーは全部埋まっていたらしい。たしかにソファーなら横になって寝れる。奴らのほうが1枚上手だ。
04-076

04-077

04-078

上野をゆっくり発車すると随分ポップなオルゴールが鳴り(笑)長々とした案内が入る。夜行列車だけに案内も長い。手短なテープの放送より詳しい肉声放送の方が旅行的には気持ちがいい。直江津の到着時刻を確認し目覚ましをセットする。大宮までしばらくくっちゃべる。大宮から先は高崎・直江津(僕らの降車駅)にしか止まらないのでここで空いてる席はほぼ自由に使えると言ってよい。さっきまでボックスにしてた席に2人だけが座り足を伸ばす、僕は隣へ移り同じことを実行。グリーン車でこんなことができるなんてなんて贅沢なんだろう。大宮を出たところですぐ近くにある車掌室に行ってなんかのオレンジカードを買った気がする。僕はどうも「普段売ってない」「この機会しか手に入らない」といった類いに非常に弱いのだ。
寝静まった車内にはレールのタタンタタンという乾いた音しか聞こえない。夜行列車独特の空気が流れている。人気はあるけれど音はしない。みんなが寝ている間に列車は着実に目的地に近づいているんだなぁ、という当たり前のことにもなんか感動する。この空気が好きで僕は夜行列車では余裕があるときは寝ないことが多い。(寝たくても寝れないこともあるが。)列車は静かに高崎駅に到着。新宿を発車して新潟に向かうムーンライトえちごが待機している。こっちの車両もふるいが向こうはもっと古い。ここだけ時代がさかのぼったかのようだ。ちなみにムーンライトえちごは明日の寝床である。
高崎を出発すると列車は上越線へ。東京への通勤圏から離れ、人家や明かりが減ってくる。ちなみに今乗っている能登は1997年までは信越本線経由だった。長野行き新幹線の開通で横川-軽井沢間が廃止されたと共に上越線経由に変更された。「トンネルを抜けるとそこは雪国だった」で有名な上越国境越えを体験できるわけだ。沼田だか水上あたりから沿線に雪は積もってたけどね。
この辺であることに気付く。さっきから車両をウロチョロするガキがいる。よく見ると、いや見なくても。松本にいた赤トレーナーじゃねーか!このきっぷを使っている以上、日付を越える時に使う列車は限られてくるが、まさか一緒の列車になるとは・・・しかも話し相手が欲しかったのかしらんが、この車両で唯一起きているであろう僕に話しかけてきた・・・やめろぉー!    ま、話しちゃいましたけどね・・・話を聞くと相当なオタク。携帯に入っている動画やら写真やらを一方的に見せられる。自分も人のことはいえないが、ヲタは人に話しまくるのが好きだ。喰らってみると拷問だね、これは…しかもしかもコヤツまだ中学生だという。中学生の分際でなんでこんなに金持ちなのか不思議だ。そんな不毛な時間を過ごしているうちに列車は清水トンネルに突入。上越国境を抜ける。抜けたところでいい加減寝たい。ということを告げ寝る。既に時間は3時近い、寝れて1時間半というところだろうか。
04-079

04-080





スポンサーサイト
別窓 | 旅行記 | コメント:0 | トラックバック:0
<<3Daysきっぷ旅行記序章 | ちょっとそこまで | 3Daysきっぷ旅行記2日目>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| ちょっとそこまで |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。