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北陸旅行記1日目
2008-05-29 Thu 23:41
今回で

本ブログの更新




700回目!!










いや~700っすよ700.
700系はそんなに好きじゃないけど
とりあえず随分回数を重ねたなぁという実感だけはあります。


まぁ毎度毎度しょーもない日記だけどね。


というわけで今回は
半年以上前に行ってきた北陸旅行の旅行記でも。


このとき使ったのは青春18きっぷの3日間バージョンで
10月の上旬から中旬まで限定発売されてたやつ。


夏休みの最終日と思われる9月30日から
10月2日早朝までの小さな旅でございました。



12月くらいに書いてたのを途中で放置しててこの前完成させますた。

旅行記的にはあと2本(東北と九州)残ってるけどそれはおいおい。


相変わらず長いから読む必要なし。
ってか読むな!!



スタートである京成線を1本逃したらしく、次に来るのは快速だった。

それにしても朝7時半だというのにこの運転本数の少なさはすごい、
土休日ダイヤとはいえ 昼間と同等とはさすが京成線。

快速でチンタラ行って青砥で上野行き普通に乗り換える。

で、時間を計算していくといろいろマズいことが発生しているみたい。
後続の快特に追いつかれそうな遅さ、つまり上野駅での接続は7分程度。

まして京成上野とJR上野はそんなに近いとはいえないのでこれはマズい…

急遽乗り換えを日暮里にして18きっぷにハンコを押してもらう。

すぐに山手線が入線してきたので飛び乗った。
時間がヤバイ!

上野着、乗り換え時間は3・4分。

とりあえず走る走る!
でも飲み物・菓子あたりは確保せねばなるまい。
階段を駆け下りるとそこはグリーン車のまん前。
しかも車両が211系であり、連結しているうち片方は平屋車。
他の車両が全てロングであることは確認済みなので思い切って
グリーン券 を購入してしまった。

焦りすぎのあまり、自販機で缶コーヒーを買うに留まり、菓子はスルー。
まぁいいや。

最もうるさそうな車端部に席を確保し、やっと落ち着けた。

旅立ちから慌しいなぁ。

上野8:38発 高崎線 快速アーバン 高崎行き

E231と違い自動放送がないので放送は当然肉声。
通勤みたく無機質なときはともかく、旅のときはこのほうが断然いい。
070-001



とりあえず時刻表でこの先の行程を確認。
メモ帳に転記して整理してあるが行程を確認することは何回やっても悪いことじゃない。
見落としていた記事(土休日運休とか)や列車があったりすると本当に困るからね。
むしろ別ルートとかを再度検索してみたりする(既に5ルートも作ったのに…)。

高崎に着く。
ここでは9分乗り換え。
時間があるんだかないんだか。

とりあえずキオスクで午後ティーとポテチを購入。
水上での乗り換え時間は3分なのでここで買わなければ確実にヤラれる。
もちろんトイレも忘れちゃいけない。

ホームに降りると入線済みだったが、まだ車内には入れない様子。

070-002


オバン・オジンの集団が何個も大挙していて座れるのがちょっと危うそう。

正式なアナウンスがないまま痺れを切らしたじじいが乗り込み始めそのままなし崩し的に乗車開始。
ボックスは無理だったのでドア付近のミニロングに座る。

高崎10:14発 上越線 普通電車 水上行き 115系4両


車内は結構込んでいて、地元客、行楽客にハイカーと思われる客 と賑やかだ。
地元客は短距離利用なのか立客も結構多い。

でも前橋でそのほとんどが降り、温泉地への玄関、渋川で客はドカっと減った。
残ったのは僕のような旅行客と思われると地元客が半々。
あと若干名のビジネス客がいて1人で1ボックスずつ占領できるくらい。

渋川を出るとかつて車や夜行急行能登で通過した区間なのでなんとなく見覚えのある景色が展開される。

070-003

沿線の田んぼは稲穂も重く垂れていて、黄金色に染まっている。

070-004

そして左右に山肌が接近して利根川沿いに線路も左右に蛇行しはじめる。
上越国境越えが迫る。
新幹線なら高崎から越後湯沢までほとんどがトンネルだが、上越線ならその緊張感が味わえる。

070-005

天気も雨、というか山肌に靄がかかっていて山奥に来たことを必要以上に実感させる。
平地部が少なくなってきたところで水上駅に到着。
ちゃんと臨時の長岡行きも待機している。
よかったよかった。これがなかったら高崎に戻ってルートを練り直さなければならないところだった。

070-006


水上11:31発 上越線 普通電車 長岡行き 115系4両

水上駅は2面3線の駅だがホームも誇線橋も狭い。
2番ホームに移り乗り換える。
115系4両は変わらないがこちらは新潟色(緑)。

いよいよ関東脱出だ。


山越えに入る。
070-007

山越えはなんか緊張感がある。
でも緊張感があると入っても昔の機関車時代ほど車両が苦しむわけでもないし、
実際の国境越えはトンネルでぶち抜いてしまうわけだが…

まぁ時刻表を見た感じではループ線もあるので山越えとしては十分じゃないだろうか。

しかし下り線(新潟方面行き)はループ線の始まる湯檜曽(ゆびそ)駅直前で新清水トンネルに突入する。
本当に「お。ループ線の上側が見えた。 あ、ゆびs…」(ゴォーー)という具合にトンネルに突入した。

こっちが新清水トンネル側ということは次の土合駅は噂に名高いモグラ駅というわけだ。
土合は上り線は地上にあるのだが、下り線は標高を稼がずにトンネルでぶち抜いた途上にあるためトンネルの最中にあり、
改札のある地上までホームから338m、480段近い階段(途中に休憩用のベンチがあるらしい)を上らなくてはならないことで有名だ。

普通に歩けば10分以上かかり、有人駅時代だったころは10分前には改札をしめきっていたという。

13kmの新清水トンネルを抜けるとすぐに土樽(つちたる)駅。
川端康成で有名なの「国境の長いトンネルを抜けると…」で止まった信号所の場所…らしい。

しばらく走れば川が併走し、分水嶺も越えているので既に川の流れも逆になっている。

ここまで来ると関東の呪縛が解けて、いよいよ違う生活圏に来たなぁと実感できる。
山脈の南側では対東京が常に意識される気がするんだ。

ちなみに旅行に出発した9月30日前後は秋雨前線の影響で雨が降っていただけでなく
気温もなかなかに寒い。

何も考えずに半そでTシャツで出てきた僕には結構ツライ。

ツライというかトイレが異常なまでに近い!
既に高崎までの車内で1?2回。
高崎駅で1回。水上までの車内で2・3回。
水上からの車内で既に2回は行っている。
高校時代末期の45分間隔も上回る超ハイペース!


そんなこんなで越後湯沢に着くと、横には特急はくたかのWHITE WINGが止まっていた。
こいつに乗ればあっという間に富山に着くわけだけどそれじゃあつまらない!

まぁほくほく線に乗ることも十分に楽しいのだけれどゆっくり行きたいじゃないですか。
この先六日町まで電車でGOでなんとなくみたことあるような区間を走る。
魚沼地方はもう米の刈入れが終わっているようだ。

僅か20分のトンネル1本で越後山脈を縦断し、南北での気候の違いにちょっと感動する。

六日町で少々停車。
ここから北越急行線ことほくほく線が分岐するのでそれ関係のグッズを探しに行ったのだが。
何故かナシ。

自分の中で旅行で史上初となる下車印を押してもらう。
いつもは5日間フルで使うからスペースの心配があるが、
今回は実質2日間しか使わないので下車印を押しまくっても安心だ。
車内に戻り、向こうから越後湯沢行きはくたか(これもWHITE WING)が来ると、
開通待ちをしていたほくほく線の普通列車と同時に六日町発。

あとは魚沼・越後平野をひた走る。
ずーっと田んぼ(しかも刈入れ後)ばかりで景色が単調。だんだん飽きてくる。
しばらくして小出に着く。

どこかで聞いたことのある駅名だと思ったら只見線が分岐する駅だ。
ホームにはなんと2本も止まっている 只見線も超がつく程のローカル線だからねぇ。

乗ってみようかと時刻表をめくってみるがどう考えても富山には帰れないのでパス。
でも今使っている行程なら只見線に乗れることはわかった。
次回の糧にしよう
数駅先の越後川口では飯山線も接続してきて、こちらも豪雪地帯を走ることで有名だ。
飯山線に乗るなら断然冬だね。
運休される可能性も高いけど。

そして相変わらずトイレが近い。
更に一回行っているが、またピンチ!
あと15分ちょいで着くのでここは頑張って長岡まで我慢してみる。
てか、僕のいる車両は一番前(クモハ)、トイレは一番後ろの車両なので、
毎回編成を横断するのももういいだろう。
車内の顔ぶれも覚えてしまうほど往復してんからね。

13:36長岡着。
水上で時間がなかったので軽く115系を撮影するが、既に膀胱は末期症状。
トイレにダッシュ!

ふぃ~~~~~





というわけで一息ついたので市内でもブラブラしてみようか。
次の電車までは1時間ある。
駅前の看板を見るに駅付近で目ぼしいものは長岡城跡くらいだろうか。
そっちへ向かってみる。

商店街には来年の大河ドラマの旗が無数にはためいていた。
なんでも長岡生まれの戦国武将、直江なんちゃらという人がとりあげられるようだ。
直江っていうと直江津に関係あるのかな?
よくわからんが…

駅前の大通りを20分ぐらい進んだがそれらしいものは見あたらなかったので引き返すことにする。
毎度毎度のことだが町並みが見れただけでも結構満足な性分なので問題なし。
そして長岡の女の子はかわいい!
地方万歳!!

駅に戻り、この先の食料を調達する。
新潟県といえば…柿の種と米、というか日本酒!
さすがに午前から酒、しかも日本酒はキツイ。
柿の種もピーナッツ抜きでこれだけの量はしんどい。

夜用に「こしひかり越後ビール」という怪しげなビールを購入して終わり。
ついでに昼飯で駅そばを食らっておく。

その駅そばも注文してみると冷凍庫っぽいのから冷凍そばを2つ投入。
こ、これってもしかして・・・出てきたのは学校の生協のやつと全く一緒!

まぁ安いので文句は言わないが…

入線案内が始まったのでホームに下りる。
さっきまでと違う115系の新 新潟色(青)の4両。
これから乗る区間は7月の柏崎地震でかなりの被害を受けた区間を走る。
柏崎?柿崎間では通常より遅い速度で運転し終点直江津には約5分延着になる旨が案内された。



070-008


長岡14:36発 信越本線 普通列車 直江津行き 115系4両


これから乗る信越本線は
日本海縦貫線(青森から大阪までの奥羽・羽越・信越・北陸・湖西・東海道線を繋いだ線の総称)の
一部を成していてその名のとおり随所で日本海が望める。

長岡から柏崎までは駅間が随分短い。
大体2kmぐらいで地方にしては短い。

並行する越後線とかもそんなもんなんだろうか。
不確かな予想するよりさっさと時刻表で調べりゃいいんだけどな。

柏崎に着く。
そんなに大きな駅でもないような…
ここから徐行運転。

1駅で鯨波駅に着き、ここからに日本海沿いを走る。
日本海が間近に接近し、短いトンネルを何本か抜けると青海川(おうみがわ)駅。

ここで降りるのは当初オプション程度にしか考えていなかったのだが、
何故か「当然じゃん?」みたいな気分になったので降りる。
さっきまで降っていた雨もあがったようだ。

青海川15:27着
070-009

青海川駅は旅人には一番海に近い駅として有名で そのテのポスターに使われることもしばしば。

同時に柏崎地震の土砂崩れにより被害を受けた駅でもある。
あと高校教師のラストシーンでも使われたとか。知らんけど…

復旧したばかりでまだ補強工事とかは続いているようだ。
070-010


仮設トイレや仮設待合室が痛々しい。
そして「青海川駅」、という看板の部分にちょうどフェンスが立っていて絵になる写真は撮れないようになっていた。

駅舎が待合室のみになってしまったので「海に一番近い駅」の看板(貼紙?)も見当たらない。
ただ待合室に旅行者がが書き込めるノートが置いてあった。
当然一筆したためる。
070-011

この駅で降りたのは僕ともう一人だけ。 むこうも旅行客のようだ。

しばし海を眺める。
ん?なんで海ってずっと見てても飽きないんだろな。

そしてわずか1時間の間に駅前に結構な数の車が来て景色を見ては帰っていく。
カップルだったり家族だったり、とにかく数が多かった。
一種の観光地みたいなモンなんですかね。

ちなみに右手に見える小さい半島の先は恋人岬という名前だとか
いっそ爆破してやりたいぜ。
070-014

背後に見える巨大で真っ赤な橋も結構有名らしい。こっちは爆破しちゃダメよ。

到着から30分後、485系3000番台の新潟行き特急北越と
485系上沼垂色の新井行き快速くびきの号がほぼ同時に通過して行った。
070-012

海をバックに走る485系…という構図で写真を撮りたかったのだが
如何せん駅からだけじゃ難しいわけです。

むしろ新井行き くびきの号を撮るつもりで待っていたら
同時に逆からも来てビビったくらいです。おかげで写真のデキは散々なものに…

せっかくなのでラスト30分は周囲をうろつく。

青海川というからには駅の付近(むしろ直下)を川が流れているのだが、
散歩してみるとどうやら川の名前は違うらしい。
070-013

なにゆえに駅名が青海川???
川沿いを歩くと海岸に出れる。
砂浜ではなく砂利浜だった。
たまにヒスイがあるらしいのだがこの時はすっかり忘れていた。
ちなみにもっと西の糸魚川あたりがヒスイ海岸として有名。

発車10分前になったので駅に戻る。
気がつけば雲もずいぶん薄くなってきた。

遊歩道を戻る途中青海川ビレッジセンターなる施設への看板があったのだが
その施設ってまさかあの崖の上のやつか?
徒歩じゃキツいけん。
駅に戻って直江津行きに乗り込む。



青海川16:30発  信越本線 普通直江津行き 115系4両


ここから直江津までは40分ぐらいで車両はまたも115系4両。
新 新潟色(青) 微妙に座席がリニューアルされていた。
青海川から先も海岸沿いを走る。
海岸沿いの路線でよくありがちなのが海-道路-線路のパターンなのだがここでは
海-線路-草むら-道路である。
もう海が間近!!
しばらく走ると崖沿いから砂浜沿いに変わった。
こっちのほうが穏やかな海が眺められる。 070-015


海水浴!という意味ではこっちのほうが海に一番近い駅かもしれない。

海岸沿いを走る区間は結構長く駅名も「潟」や「浜」と付く駅名が続く。
柿崎で徐行運転は終了し通常通りの速度に戻る。
海から少し遠ざかったところで直江津の2駅手前犀潟に着く。

ここではほくほく線が合流し、なぜかほくほく線のHK100形が待っていた。
むこうはあと一駅で終点直江津(途中の黒井は通過)なのに何故?
せっかくなのでわざわざほくほく線の車両に乗り換えて直江津へ。



犀潟17:05発 信越本線(ほくほく線)直江津行き


噂どおりの高速性能を遺憾なく発揮して、
直江津到着前にほくほく線に入るはくたかSnowRabittExpress(以下SRE)色とすれ違う。
ここですれ違うってことは直江津駅のスロットに関係して犀潟で待っていたんかな?
まぁいい。直江津に到着。

ここもまたビミョ?な30分乗り換え。結局何もせず乗り換え。
車両は583系寝台車からの改造を受けた419系。
070-016

異常にデカい車体断面とそれに反比例する小さい窓、天井にが格納された寝台が出っ張っている、
一応特急で使われていたからシートピッチが広い、などなどかなりの特徴を持つ車両。
ここ直江津でちょうど日が暮れる。

後続のはくたか(SRE)を先行させたところで出発。 一路終点富山までぶっちぎる。

直江津17:33発 北陸本線富山行き 419系3 両


とはいってももう外は真っ暗だしトンネルも多いので車窓はちょっとつまらなくなる。
ただモーター音だけは馬鹿みたいにうるさくてGOOD!!
しばらく入り江の集ートンネルー入り江…みたいなことが繰り返され、その集落に駅がある。
ということが繰り返される。

トンネルの中に駅がある筒石や、厳しい地形で有名な親不知などを通過すると梶屋敷に差し掛かる。
梶屋敷?糸魚川にはデットセクション(無電区間)がありここで交直流が切り替わる。

乗っていたのは419系、寝台特急にも使われた元583系だから電気は消えないだろうとタカをくくっていたら
電源切り替えのため照明が落ちます」というアナウンスが入った。

なにぃぃ!!


その後非常灯を残し電気は消えた。
070-017


日没後の暗さと合間ってほぼ真っ暗状態。
当然現地の人たちは日常のことなので何食わぬ顔しているが、こっちは新鮮だ。
(常磐線だと新型ばかりだから消えないし)
ちなみにこの419系は元寝台特急の583系の改造なので座席はボックスシートの配置ながら幅もピッチもすごく広い。
普通電車の中で一番豪華じゃないかとも言われるほど。
同時に寝台車時代の装備を埋めたりしたため、デッドスペースの多さや窓の小ささが目立つ。
そして窓際の不自然に窪んだ肘掛のようなものがこれまたユーモラス。
070-018



途中、糸魚川や入善・泊・魚津といった聞いたことのある地名を通過していくが暗くてよくわからず。
そして夜19:25富山到着。

なにやら1番線を見るとキハ58・28と思われる車両が待機している。
ん?キハ58・28って絶滅危惧種じゃなかったか?
とりあえず写真を撮ったところですぐ回送されていった。

さーて、駅前に出ますか。
地方都市の夜は早いことは前回の鳥取で懲りたのだが一応飯屋を探す。
が!駅前にヤンキーがたむろしてて騒がしかったのであまり駅前をウロチョロしないほうがよさそうだ。
ホテルまでの道中に何かあるかもしれないしね。



って手ごろな店がねぇー!
極々普通のラーメン屋か飲み屋かバカ高いお店しかないのよコレが。
飲み屋も一つの手だけど一人で入って夕飯ごときに2000円とか使いたくないしなぁ。
ちなみに自分は食に関しては疎い(というか細かい味の違いにあんまり興味がない)ので
旅先でも食事にはあんまり金かけないんですよ。

というわけで目ぼしいお店も見つけずにホテルに到着してその日は終了。
070-019

長岡で買った「こしひかりビール」は美味でした☆ 
ビールは米じゃなくて麦だろ?というツッコミも跳ね返すほどに。




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